Tuesday, April 21, 2009

今日俳句 三つあります 見てみよう

白影や
もうすぐ来るて
木が泣いて

この俳句の意味は、もうすぐ冬になりますから、木の葉が落ちます。そのとき、木は泣きそうです。




蝶を見て
翼なくても
飛んでみる

これは、蘭を見て、蘭の感じを推察して、書く俳句です。




あと二分
俳句書けない
助けてぇ!

実は、これは俳句じゃなくて、川柳です。この川柳の意味は、皆わかりますでしょうね。

TBの発表

皆さん、こんにちは。これから私は「高齢化の問題」についてお話します。

記事にようると日本では年を取った人の人口が増えていて、14歳以下の子供の人口が減っているそうです。それで医療費も増えるし、毎年仕事を始める人も減るし、年をとった人が働きにくいですから、日本の経済に悪いはずです。

シンガポールもこの問題があるそうです。経験がありますから、65歳以上の人は経済を強く続けるために仕事ができると思います。でも、政府が退職年齢をだんだん高くするのは大変だと思います。政府も「皆さん、国のために。一生懸命赤ちゃんを作りましょう」と言いました。それも、大変だと思います。

政府に「65歳以上の人を働かせなければならないと、みんなは楽しく働くことができなくなります。」と伝えたいです。そして、今物価がだんだん高くなっていますから、たくさん赤ちゃんを作ったら、とても大変かもしれません。

それで、今日の発表は以上です。ありがとうございました。

有名な人の紹介

皆さん今日の講師は宮崎駿さんです。

宮崎さんは高校のとき、白蛇伝(はくじゃでん)をご覧になって、アニメに興味をお持ちになりました。1985年、宮崎さんと高畑勲さんはスタジオジブリ(Studio Ghibli) をお作りになりました。それから、たくさん有名な映画をお作りになりました。例えば「もののけ姫」や「千と千尋の神隠し」や「岸の上のポニョ」などです。今日は「日本文化とアニメ」についてお話していただきます。

それでは宮崎駿さん、どうぞ。